恐怖を感じるメール

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こんにちは!みつです。

話していた時には、映画のお誘いにも即OKだったあやかさん。

しかし、帰りの電車の中でそっぽを向いていたり、

お別れのあいさつでも、

なんとなく社交辞令のような挨拶をされたり、

ちょっと嫌な予感が漂い始めていました。

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これで連絡不通になってしまうんだろうか、

と思いましたが

帰ってから、お礼メールを送ると、一応返信は来ました。

ただ、その後お誘いの日付をいつにするかの確認を、

翌日の夜に送ったところ。

次の朝にあやかさんからものすごい長文のメールが届いていました。

あまりにショックで詳細は覚えていないのですが、

要点を書くと、

・この前お会いした時はとても楽しかった
・でも私は男性とのデートでお金を払ったことがない、ここは絶対に譲れない
・私の友達も皆そうだし、家族もそういう男性はやめろと言っている
・そもそも婚活で女性に少しでも払わせるのはあり得ないと思う
・こういってはなんですが、そういう男性はそれなりの女性と付き合ったほうがいいかと

大体こんなことがずらーっと書かれてありました。

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これを朝起きた時に見た僕は、かなりの恐怖を感じました。

気遣ったつもりが、そんなに僕は悪いことをしてしまったのだろうか?と。

とりあえず「ごめんなさい」と謝罪メールを送りました。

しかし時間が経ち、ショックから我を取り戻していく中で、

よくよくメールを見ていくと「それなりの女性と付き合え」ってどういうことだ?

という疑問が。

僕のお付き合いしていた女性は、食事で全く出さない人もいれば、律義に3割~割り勘で払ってくれる人もいました。

しかし色んな人いましたが、それで優劣は絶対につけられません。

これを見逃せば律義に払ってくれていた女性を馬鹿にされていることになる。

そう感じて、「気に障ったことをしてしまってすいません。僕も合わないと思いました。」

というようなことを少ししてまた送りました。

その後コンサルタントの杏奈さんに相談すると、「それで正解です。」

と言ってくれました。

前記事のコメントにも書きましたが、

1度奢らないことで駄目になるような関係なら、

それはそれでもう構わないかなと思ってます。

ただ、初見に限ればこれ以降またお会いしたい相手には、

よっぽど拒否されない限りは奢るようにしています。

僕の中では終結している事なので、荒れたコメントはご勘弁ください。

   

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コメント

  1. えり より:

    はじめまして、婚活をしているアラサーの女性です。最近ブログを拝読させて頂いております。あやかさん、だいぶ強烈な方ですね‥‥笑。婚活中のデート代の支払いって、色々な考え方があると思いますが、私は初見のお相手であっても、男性が全額デート代を支払う義務的なものは無いと思っています。もちろん全額奢って頂ければ嬉しいですが笑。お互い婚活頑張りましょう(*^o^*)

    1. みつ より:

      えりさん、コメントありがとうございます。
      そうですね。天国から地獄に落ちたような気分でした笑
      お優しいご意見ありがとうございます。お互いがんばりましょう!

  2. アラサー より:

    いつも更新ありがとうございます。楽しく拝見させていただいています。
    しばらく仕事が忙しくほとんど自宅に帰れてなかったのでまとめて読んでます(笑)
    色々ご苦労されてますね。
    個人的な意見で恐縮なのですが、女性で奢られて当たり前という考えが根底にある方は好きではありません。まして婚活という場は基本的に結婚を前提に出会う場所だと思いますので、これから協力してやっていくかもしれないという相手に依存とまでは言わないまでも頼りきってしまうというのがちょっとという感じです。
    この先長く一緒にいる方を探しているのだから早い段階で相手の考え方が分かったという点ではラッキーだったかもしれないですね!
    これからも大変でしょうが更新頑張ってください。楽しみにしております。

    1. みつ より:

      アラサーさん、コメントありがとうございます。
      お仕事お疲れ様です(笑
      そうなんですよね。リアルでも女性に5人ほど、この件について相談したことがありましたが、
      皆さん僕の擁護をしてくれ、アラサーさんのようなご意見もいただきました。
      対面で話すのとネットとで話すのとは少し違うかもしれませんが、
      意見を後押ししていただいて安心しました。ありがとうございます。

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